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EX起点で、ビジネスの好循環をつくる。日鉄ソリューションズのデザイン組織が描く、これからのシステム開発

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インタビュー

2025/3/26

EX起点で、ビジネスの好循環をつくる。日鉄ソリューションズのデザイン組織が描く、これからのシステム開発

大手SIerである日鉄ソリューションズ株式会社(以下、NSSOL)。同社の中で、ビジネス戦略を踏まえたユーザー中心の開発文化を促進しているのが、デザイン組織「Beyond Experience Design Center(以下、BXDC)」です。アジャイル開発に精通したデザイナーやエンジニアが協働し、流通、金融、鉄鋼など幅広い業界のエンタープライズシステムを企画からグロースまで手がけています。

NSSOLは「NSSOL 2030ビジョン」を発表し、第二の創業期と位置づけた変革を進めています。従来のプロダクト開発の枠を超えた価値創出に挑戦する中、BXDCはビジョンの実現に向けて研究とビジネスの両面からアプローチしています。

では、どのような研究やビジネスを展開し、2030年に向けてどのような未来を描いているのでしょうか。BXDCの取り組みや2030年に向けた組織の変革、デザイナーの働き方について、BXDCの立ち上げに携わった斉藤さん、グループリーダーとして最前線で活躍する惠島さんにお話を伺いました。

斉藤 康弘(Yasuhiro Saito)|日鉄ソリューションズ株式会社
技術本部システム研究開発センター サービスデザイン研究部 研究部長 BXDCセンター長

1992年、新日本製鐵株式会社(現:日本製鉄)入社。製鉄所などのシステム開発に従事。 その後、日鉄ソリューションズにて、全社システム開発標準の研究・開発を担当。デザイン思考やアジャイル開発手法を社内外で推進し、2017年にBXDCを立ち上げる。経営学修士(MBA)。

惠島 之維(Noi Ejima)|日鉄ソリューションズ株式会社
技術本部システム研究開発センター サービスデザイン研究部 Beyond Experience Design Center グループリーダー

2012年、法学部卒業後、日鉄ソリューションズに入社。新入社員研修を通じて、ユーザーにとっての使いやすさ追求に時間をかけないシステム開発プロセスに課題を感じ、デザイン未経験ながらBXDCの前身組織へ配属を希望。

配属後、UIデザインを起点に学びを深め、UXデザインや開発プロセス改善へと活動領域を拡大。現在はサービスデザイン領域まで守備範囲を広げ、クライアントの事業成長に取り組んでいる。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。

創立25周年を迎える今、掲げた「NSSOL 2030ビジョン」

━━斉藤さんにお話を伺うのは2022年以来(*1)ですね。3年経った今、組織としてどのような進化をされているのか伺っていきたいと思います。その前に、システム研究開発センターとデザイン組織「BXDC」について簡単に教えてください。

斉藤さん:ではまず、システム研究開発センターについてお話ししますね。流通、金融、鉄鋼など、幅広い事業部門がNSSOLにある中で、共通部門として位置付けられているのがシステム研究開発センターです。ITに関する最先端の研究とビジネスの両輪で価値創出に取り組んでいます。システム研究開発センターの活動比率は、事業活動が6割、研究が4割です(BXDCでは事業活動が5割、研究が3割、その他の活動が2割)。 

システム研究開発センターでは現在、全社で掲げている「NSSOL 2030ビジョン」の実現に向けて活動しています。それに加えて、10年先の未来を見据えた独自の研究戦略「フューチャーターゲット」を3つ設定し、鋭意取り組んでいるところです。

次にBXDCについて説明しますね。私が管轄しているBXDCは、システム研究開発センターのサービスデザイン研究部の配下に、2017年に新設されたデザイン組織です。詳しくは過去の記事(*2)を参考にしていただければと思いますが主に、社内外のtoB/toCサービスの新規開発と、エンタープライズシステムの改善を担当しています。最近は、上流段階である要件定義から参加し、課題解決に従事することもあります。また、社内にデザインの重要性を伝える啓蒙活動もボトムアップで実施しています。

(*1)日本を動かすデザインを。日鉄ソリューションズデザイン組織BXDCが背負う使命
(*2)デザインを民主化するために。日鉄ソリューションズのデザイン組織BXDCの挑戦

━━「NSSOL 2030ビジョン」について詳しく教えていただけますか。

斉藤さん:「NSSOL 2030ビジョン」は、2025年から2030年までの中長期経営ビジョンです。NSSOLは2025年に、設立25年目を迎えます。この節目を第二の創業期とし、事業領域を変革、拡大しようとしています。

これまでクライアントの細やかなニーズに応えるべく、オーダーメイド型のシステム開発をNSSOLは強みとしてきました。この強みを活かし、より付加価値の高いプロダクト提供を目指します。

実現に向けて、3つの戦略モデルを策定しました。1つ目は、「次世代SIモデル」です。従来は請負の仕事が多かったのですが、内製化への取り組みやSaaSの活用をはじめた企業が増えた背景から、今求められているのは、上流工程である企画段階からクライアントと共に参画し、課題解決に取り組むこと。ここに注力できるように、生成AIなどの技術を活用し、人にしかできない高度な業務に注力できる体制を整え、一人ひとりの価値を高めていきたいと考えています。

2つ目が、「アセット活用モデル」。私たちは、親会社の前身である新日本製鐵(現 日本製鉄)時代から、大規模な製鉄所運営に必要なITシステムの開発・運用を担当してきました。すなわち、高度なITシステムを構築・運用してきたノウハウがあります。豊富な経験と専門知識を活かし、特定の分野ごとに行ってきたシステム開発を、汎用化し、広くサービスとして提供できるようにします。

3つ目は、「プラットフォーム提供モデル」です。業界の壁を超え、業務の流れを可視化し、効率化を叶える仕組みをつくります。例えば、製鉄業に関わるサプライチェーン全体でのCO2排出量を可視化するプラットフォームなどを構想しています。

請負型から提案型へ

━━BXDCがクライアントに提供する価値はどのように変化するのでしょうか。

斉藤さん:すでにいくつか事例がありますが、今後は企画から運用まで、プロダクトの全ライフサイクルに携われるようになります。より長期的かつ深く関与できるため、クライアントのビジネスドメインへの理解が深まり、表面的ではない、本質的なビジネス課題やニーズに対応したソリューションを提案できるようになります。

当社全体で推進している「オファリングモデル」、つまりシステムを標準化して提供するアプローチの中で、BXDCも個別最適から全体最適へのシフトを進めています。これにより、クライアント固有の課題だけでなく、業界共通の構造的課題にも対応できるようになります。

また、生成AIの台頭により、技術環境は大きく変化しています。システム研究開発センターの最新研究成果と組み合わせることで、ビジネス課題をより効率的に解決したり、イノベーションの加速を支援したりします。

━━その変化の中で、デザイナーはどのような役割を担う予定なのでしょうか。

斉藤さん:オファリングモデルの展開に合わせて、デザイナーには新たなスキルが求められます。例えば、共通コンポーネントやテンプレートを設計する能力や、個別クライアントの要望に応えるだけでなく、業界全体の課題を理解する視点も必要になってきます。

同時に、これまで私たちが培ってきた専門スキルについても、さらに磨きをかけていきます。業務の精度を高めるとともに、チームビルディングやアイディア創出のファシリテーション、エスノグラフィーによる調査・分析、ペルソナやジャーニー分析といったサービスデザイン手法をより洗練させていきます。加えて、TAM・SAM・SOMなどによる市場規模の見積もりやROI計算などの分析スキルも強化し、デザイン視点と事業視点を兼ね備えたデザイナーを目指していきたいと考えています。

━━NSSOL 2030ビジョンの実現に向けた取り組みは始まったばかりだと思いますが、現場で感じている変化はありますか?

惠島さん:SIer業界は、これまでクライアントから依頼された要件を大枠変えずにシステムに落とし込むという仕事が中心でしたが、社内外のプロジェクトにおいて、自ら付加価値を創出・提案するように変化してきていると感じています。

対外的には、目に見える大きな変化はこれからですが、社内ではすでにその兆しが強まっています。例えば、新しいプロダクトの開発に関する議論が社内で活発になっています。部署のメンバーも、こうした社内プロジェクトに初期段階から関わり、コンセプト設計やユーザーリサーチを行うなど、従来とは異なる動きが生まれています。

━━なぜ、EX向上に注力しているのでしょうか。

斉藤さん:企業の持続的な成長には、従業員の可能性を最大限に引き出す仕組みづくりが不可欠だからです。私たちは、EXの質を高めることで企業成長を促進する、好循環の創出を目指しています。

好循環の創出とはどういうことかというと、働く環境を整備することで、従業員は高いモチベーションを保てます。すると、よりよいプロダクトをつくる土壌ができ、成果を生み出しやすくなる。成果によって得られた収益を、さらなる業務環境の改善や従業員の支援活動に再投資することでEXの向上を更に促進できる──こうした「サービス・プロフィット・チェーン」のサイクルを確立していきたいと考えています。そしてゆくゆくは、ものづくりにおいて、EXを起点に物事を考えられるように私たちの思考も少しずつ変化させていけたらと考えています。

働き方の健全性やパフォーマンスを定量的に計測できる仕組みづくりの研究を進めています。データに基づいた客観的な評価方法を確立することで、従業員の状況をより正確に理解したいと考えています。

━━研究を重ねることで、より確かな、説得力のあるサービスが生まれるということですね。

斉藤さん:そうですね。私たちの強みは、親会社である日本製鉄の前身、新日本製鐵で1980年代から続けてきた人工知能の研究にあります。日鉄ソリューションズでは、長年にわたって蓄積してきた知見と技術を基盤に、「NSSOL AIサービス」を開発しています。これもあり、人工知能を活用できる知見と技術がある。この取り組みを通じて、EX向上に具体的に貢献できる道筋をつくろうとしているところです。

まだ構想段階ですが、AIを活用した新しい働き方について検討を進めています。単なる技術導入ではなく、従業員一人ひとりの可能性を最大限に引き出せる働き方の在り方を模索しています。

デザイナーの多能工化によって複雑な課題を突破する

──ここまで未来に向けた取り組みについてお伺いしましたが、BXDCのこれまでの実績についてもお聞かせください。どのようなプロダクトを開発されてきたのでしょうか。

惠島さん:私たちは様々な業界のクライアントと共に、DXを推進してきました。例えば、製造業の企業様と「物流DXプロジェクト」をご一緒したプロジェクトでは、大手製造業のクライアントが物流事業者向けに展開する、物流最適化サービスの構築を支援しました。

労働力不足やノウハウ継承といった課題に対し、GPSやOCR技術を活用し、物流会社横断型のデジタルプラットフォームを開発。リモート環境下で、サービスデザインとアジャイル開発に挑戦し、業務の効率化と作業負担の軽減を実現しました。特に物流事業者間の情報共有が促進され、輸送の最適化によるコスト削減にも貢献しています。

そのほか、大手小売業のビジュアル・マーチャンダイジングシステムの開発も手がけました。このプロダクトでは、価値検証フレームワークのひとつである「デザインスプリント」を採用し、プロトタイプ作成と実ユーザーによる評価を高速に繰り返しながら、ユーザーが成果を出しやすいシステムの実現を目指しました。

──デザイナーの方々は日々、どのように働いているのでしょうか。研究と事業活動の時間配分や業務の進め方について教えてください。

惠島さん:BXDCでは、クライアント案件に向き合う時間が全体の5割ほど、研究活動が2〜3割程度を占め、残りは社内イベントや人材育成関連に携わっています。

業務の進め方については、クライアントワークを例にすると、デザイナー、エンジニア、クライアントでチームを組み、ユーザー価値とビジネス価値を検証しながら開発を進めています。そのプロセスの中で、アジャイル開発を活用し、価値検証の結果に合わせて柔軟に対応できる体制を整えています。また「作って終わり」ではなく、継続的に改善を繰り返し、ビジネスの成長を促進しています。

上流工程から参画する場合は、プロダクトゴールと要件の整理・共通認識形成をデザイナーがファシリテーターとなって実施。クライアントと共にプロジェクトで成し遂げたいことを考え、要件を洗い出します。またユーザーリサーチも実施して、開発しようとしているプロダクトが実際のニーズに合っているかを検証します。

プロダクトがクライアントのビジネスにどのような価値をもたらすのか、どう組み込んでいくと成長に寄与できそうかなどの事業視点も重視しながら開発を進めるため、デザイナーがビジネスデザイナーのような役割を担うこともあります。

──組織内にビジネスデザイナーという職種はあるのでしょうか。

斉藤さん:現状では明確な職種は設けていません。しかし、将来的には各デザイナーがビジネスデザインのスキルも担えるようにしていきたいと思っています。

私たちBXDCでは、様々なスキルを強化し、実践できるようになる「多能工化」を目指しています。「NSSOL 2030ビジョン」の実現に向けて、今後プロダクトの規模が拡大し、取り組むプロダクト数も増加していく想定です。取り組み始めたEX向上にも注力していくことを考えると、リサーチ、UI・UXデザイン、プロダクトマネジメントまで幅広いスキルセットが必要になってきます。

専門性を深めつつも、様々な領域にわたる知識とスキルも発展させていくことが、複雑化するクライアントの課題にも対応できる鍵だと考えています。

──スキルを多様化するために、BXDCではどのような成長機会が提供されているのでしょうか。

斉藤さん:NSSOLには多数の研修プログラムやOJTの仕組みがありますが、それ以外に自己研鑽の場として「NSSOL アカデミー」というIT人材育成機関があります。2014年に設立されたもので、情報システムに求められる要件が高度化・複雑化していく中で、リーダーシップ力や専門性を備えた人材を育成するために立ち上げられました。

本アカデミーでは、プロジェクトマネジメント、ITモデリングを始めとする6つの学習ワーキンググループがあります。そのなかで私はデザイナーやプロダクトマネジメントを学ぶワーキンググループの運営を担当しており、全社に向けて学びを提供しています。各グループがワークショップや勉強会を積極的に開催しており、希望すれば誰でも参加ができます。

基礎を固めることは大切ですが、専門性も身につける必要があります。そこで、より高度な専門知識を習得できる制度も用意しています。

例えば、情報処理技術者試験や中小企業診断士試験などの資格取得をサポートする仕組みがあります。また学会、外部カンファレンス、外部研修への参加を推奨しています。一人ひとりに対して、それなりの研修費を確保しており、自分自身で必要な研修を探して申請すれば参加できる仕組みを取り入れています。

──基礎から専門性まで、スキルを高められる環境づくりに力を入れているのですね。

斉藤さん:まさに、そうですね。さらに、NSSOL アカデミーでの活動の集大成として、これまで実施してきた勉強会やイベント内容を、2024年に『エクスペリエンス指向のシステム開発』という書籍にまとめ、出版しました。私や惠島も著者として参加しました。

惠島さん:本書では、DXに取り組む際の重要なポイントについて解説しています。特に強調しているのは、DXの成功には、システムの機能や業務プロセスだけではなく、価値を生み出す源泉である従業員の体験を重視することが重要だという点です。また、EXを改善するためのシステム開発には、アジャイル開発やクラウドの活用が不可欠であることにも触れています。BXDCのデザインへのスタンスや、目指すEX体験のあり方を深く理解できる内容となっています。

斉藤さん:この著書の出版後、社外からも反響があり、実際にEX向上に向けたプロジェクトの問い合わせをいただきました。また、社内においては、NSSOLの経営層が読むことでデザインへの理解がさらに深まったという声もありました。

──社内におけるデザインに対する認識はどのような状況なのでしょうか?

斉藤さん:過去、社内ではデザインを表層的なものとして捉える傾向がありました。しかし、以前に比べると認知・理解される度合いは格段に高まってきています。書籍の影響もありますが、これまでボトムアップでデザイン思考やUXの重要性を伝える活動を地道に続けてきた結果だと考えています。デザインがビジネスや顧客体験にもたらす価値が組織全体に浸透してきています。

この状況を追い風にして、今後はより戦略的で包括的なデザイン機能を持つ中核組織へと発展させていきたいと考えています。

越境し、社会にインパクトを生み出す

──NSSOLで働く醍醐味を教えてください。

斉藤さん:やはり、幅広い知見を得られる点です。流通、金融、鉄鋼といった異なる業界のプロダクトに関われるため、多角的な視点を持って課題に取り組める環境です。

また、「越境」を推奨する文化もあります。リサーチ、UIデザイン、サービスデザインなど、役割にとらわれず、一人ひとりのデザイナーが裁量をもって活躍できます。

惠島さん:クライアントのほとんどがエンタープライズ企業であることも、私たちの大きな特徴です。社会に対して、大きなインパクトを生み出せる。このやりがいはなかなか味わえない貴重な体験だと思います。さらに研究所をもつ強みも活かし、デザイン研究にも積極的に取り組める環境です。

──どのような方と一緒に働きたいですか?

惠島さん:プロダクトの成功に責任感を持ち、価値を自律的に生み出せる方とご一緒したいですね。UI・UXデザインのスキルだけでなく、市場分析からサービス設計、ステークホルダーマネジメントまで、幅広い役割を柔軟にこなせる方、そして成果をつくることに粘り強く取り組める方だと嬉しいです。

また、能力の面だけでなく、「企業の従業員が、楽しみながら能力を最大化して働ける環境を作りたい」という点に共感できることも重要です。

斉藤さん:私たちは、ITとデザインを通じてより良い社会の実現を目指しています。特にEX向上は、私たちのもっとも重要な使命です。「NSSOL 2030ビジョン」で掲げた3つの戦略モデルのもと、広い視野で新しい価値づくりに取り組んでいきます。

より高みを目指し、新しい景色を見たい。そんな思いを持つ方にはとてもやりがいのある挑戦の場があります。興味を持っていただけたら、ぜひお話しましょう。

NS(ロゴ)、NSSOL、NS Solutionsは、日鉄ソリューションズ株式会社の登録商標です。

編集部より

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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この記事を書いた人

佐々木まゆ

1992年生まれ。ライター。デザインコンサルのロフトワークを経て、ライターとして独立。ウ ェブメディアにてインタビュー記事や事例記事を執筆。

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