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「根拠のあるデザインができるデザイナー」に育てる。セーフィー流「伴走サポート」と「成功体験」を積ませる仕組み

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インタビュー

2025/11/28

「根拠のあるデザインができるデザイナー」に育てる。セーフィー流「伴走サポート」と「成功体験」を積ませる仕組み

2017年より8年連続でクラウド録画サービス市場シェアNo.1(※1)を誇るセーフィー株式会社。防犯カメラの枠を超え、AIや映像解析技術を組み合わせることで、さまざまな業界のDX推進や業務効率化を支援しています。ハードウェアとソフトウェアの一体設計が求められるプロダクトデザインの実務では、「現場で使いやすい。ユーザーが操作に迷わない。業務に自然に溶け込む」といったUI/UX設計が重要になります。

若手デザイナーが早い段階からプロジェクトに関わり、成果を上げられる環境づくりとは、どのようなものでしょうか。新卒採用の第2期メンバーとして入社された黒澤さんと、プロダクトデザイングループでリサーチャーを務める五十嵐さん、そしてデザインセンター副部長の碇石さんにお話を伺いました。

(※1)テクノ・システム・リサーチ社調べ「ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査(2024)」より、エンジン別カメラ登録台数ベースのシェア(55.3%)

※新卒1期生の伊藤さん(現:Opsグループ デザイナー)の記事はこちら
「作る」のその先にも挑戦する。業界No.1を誇るセーフィーのデザイン組織で、新卒1年目が見つけた働く意義

黒澤 葵衣(Aoi Kurosawa)|企画本部 デザインセンター プロダクトデザイングループ デザイナー
2025年度入社のセーフィー新卒2期生。東洋大学にて人間環境デザインを専攻。在学中にインターンとしてロゴ刷新などを経験した後、2025年4月に入社。Opsグループでの横断的な業務を経て、現在はプロダクトデザイングループに在籍し、ユーザビリティテストの設計などを担当している。

五十嵐 友子(Tomoko Igarashi)|企画本部 デザインセンター プロダクトデザイングループ リサーチャー
デザイン事務所でUI/UXリサーチに8年間携わった後、2012年にマーケティング領域へ転身。広告代理店系の制作会社でウェブ解析・SNS分析を担当し、在職中にHCD-Net認定人間中心設計専門家の資格を取得。2022年にセーフィーへ入社。現在はリサーチャーとして、UXリサーチを軸にサービスブループリントの作成やユーザビリティテストの仕組み構築、UXデザインの社内浸透を推進している。

碇石 慶子(Keiko Ikariishi)|企画本部 デザインセンター 副部長
ソーシャルゲームのメガベンチャーでUIデザイナーを務めた後、大手アパレルグループでECサイトのUIデザインとデータ分析を担当。現在は、セーフィーのデザインセンターの副部長として、プロダクトデザインおよびデザインOpsの両グループを統括。プロダクトのUXデザインの品質管理に加え、デザインセンター全体の生産性向上とメンバーの育成に注力している。

就活の軸は「考えるデザイン」。セーフィーが注目したのは、思考を可視化する力

──2025年4月に新卒2期生として入社された黒澤さん、まずは現在の所属と担当業務を教えてください。

黒澤さん:プロダクトデザイングループに所属し、セーフィーのプロダクト内で使用されるUIアイコンの制作やデザインシステムの整理、ユーザビリティテストなどを担当しています。

──どのような就職活動を経て、セーフィーへの入社を決められたのでしょうか?

黒澤さん:大学でプロダクトデザインを専攻し、幅広くものづくりに触れる中で、特にUI/UXデザインに惹かれました。一度作って終わりではなく、使う人の声を聞きながら改善を重ねる「進化し続けるデザイン」という考え方が、自分にしっくりきたんです。

そういった思考プロセスを重視している会社で働きたいと思っていたところ、セーフィーの採用担当者からスカウトをいただきました。それがセーフィーを知ったきっかけです。

プロダクトデザイングループの黒澤さん。新卒2期生として、現場で確かな経験を積み重ねている。

──採用担当者からは、どのようなご連絡があったのですか?

黒澤さん:ReDesigner for Student」経由でポートフォリオを見て連絡をいただきました。「論理的に課題を解決しようとする思考が見てとれる」とコメントもいただき、すごく嬉しかったのを覚えています。

具体的なフィードバックをもらう機会があまりなかったので、評価いただいた理由まで説明してもらえて驚きました。自分が大切にしている考え方と、会社が重視しているポイントが一致していると感じ、“この会社で働きたい”と思いました。

課題解決までのプロセスを重視して構成されたポートフォリオ。

──続いて、五十嵐さんのこれまでのご経歴と、セーフィーへ転職された決め手についてお伺いできますか?

五十嵐さん:学生時代はプロダクトデザインを専攻し、卒業後はデザイン事務所で組み込みUIの設計、その後、広告代理店系の制作会社でウェブ解析などマーケティング領域に携わり、HCD(人間中心設計)の資格を取得しました。マーケティングで「ものがどう売られていくか」を学んだので、次はHCDの知識を活かして「作る側」に戻り、事業会社でプロダクトを育てたいと考えました。

セーフィーは、SaaS企業では珍しくハードウェアとソフトウェアの連動を重視しており、私のプロダクトデザイン経験とHCDの知見をどちらも活かせる場所だと感じました。かつての日本のものづくり企業に象徴されるような、ハードとソフトの一体設計で新しい体験を生み出したいという思いも強く、転職を決めました。

「根拠のあるデザインができるデザイナー」へと成長してほしい

──入社前に抱いていたイメージと、実際に働いて感じたギャップはありましたか?

黒澤さん:就職活動中に聞いていた社風そのままでしたが、特にコミュニケーションの取りやすさは想像以上でした。

もちろん最初は不安もありましたが、新卒1期生が築いてくれた仕組みや雰囲気のおかげで、スムーズに馴染めました。特にトレーナーとの1on1、自分専用のSlackチャンネル※で気軽に質問や相談ができるのが心強いです。一人で抱え込まずにすぐ聞ける環境で、安心して仕事に取り組めています。

※入社間もないメンバーが上長や先輩に気軽に質問や相談ができるよう開設される、本人専用のSlackチャンネル

──五十嵐さんから見た、黒澤さんの第一印象や人柄について教えてください。

五十嵐さん:あまり多くを語らないタイプかなと思っていましたが、ある時から席が近くなり、黒澤さんから「お昼に行きませんか?」と声をかけてくれたんです。一緒にごはんに行くようになってから、ユーモアがあって明るい人だとわかりました。話してみると、しっかりと自分の考えを持っていて、芯のあるタイプだなと感じます。

──黒澤さんからランチに誘われたんですね。

黒澤さん:初めて五十嵐さんに声をかけたときは、とても緊張しました。Slackで「HCDに興味があるので、ぜひお話を聞かせてください」とDMを送ったら、その日のうちにお蕎麦屋さんへ行くことに。たくさん学びがあって、あのとき勇気を出して声をかけて本当によかったと思っています。

五十嵐さん:嬉しかったですね。新しいメンバーからHCDの話題を出してもらえたのが新鮮でした。自ら学ぼうとする姿勢にも、頼もしさを感じました。

──碇石さんからご覧になった、黒澤さんの印象はいかがでしょうか?

碇石さん:採用面接ではおとなしい印象でしたが、一緒に働いてみると、すごく能動的に動いてくれるタイプだとわかりました。

入社直後はたいてい、「まずは今のやり方に慣れよう」というフェーズに入るものなんですが、黒澤さんは「ここが分かりづらい」「少しやりにくいかも」と感じたところを、そのままにせずにきちんと提案してくれる。デザイン業務に限らず、業務フローでも気づいたことを発言してくれます。新卒というより、すでに一人のメンバーとして活躍しています。

──黒澤さんに、どんな期待を寄せていますか?

碇石さん:1期生はグラフィックが得意なメンバーであるのに対し、黒澤さんはプロダクトデザインを学ばれていたメンバーなので、リサーチの視点を持ち、UXまで踏み込んで考えられるデザイナーとしての期待を持っています。

UIは見た目のきれいさだけでなく、リサーチの結果をもとに体験を設計し、根拠のあるデザインに落とし込むことが大切です。黒澤さんには、顧客理解に基づいたデザインを体現する素質があると感じています。

──今のお話を聞いて、プロダクトデザイナーとして期待されていることを受けて、どう感じましたか?

黒澤さん:まさに自分が目指している方向でもあるので、しっかり応えたいと思います。デザインは装飾ではなく、ユーザー理解の延長線上にあると考えているので、その考えを実践で体現していきたいと思います。

実際に担当した案件では、課題を見つけてもそれをどう形に落とし込むか、“つなぎ”の部分が本当に難しいです。

──まさに実務の壁ですね。そうした具体的な課題は、どうやって解決の糸口を見つけていますか?

黒澤さん:ディレクターや先輩デザイナーに相談していく中で、初期の要件にプラスしてユーザーの体験を意識するアドバイスをいただきました。

デザインのパターン出しに悩んでいたときには、五十嵐さんに「こういうことで迷っていて」と話したら『ABOUT FACE インタラクションデザインの本質』という本を貸してくれたことがありました。五十嵐さんならどう考えるかもその場で教えていただいて、「設計からデザインに落とし込む」を提案できたと思います。

五十嵐さん:私は基本的に毎日出社していて、黒澤さんも週の半分ぐらいは出社しているので、雑談の延長で相談がはじまることも多いです。その場で話すほうが早いし、細かいニュアンスも伝わる。

黒澤さん:セーフィーは誰とでも話しやすい雰囲気があり、他部署の人にも気軽に相談できます。ミーティングやプロジェクトごとの話し合いも多く、日常的にコミュニケーションを取りながら仕事を進めています。

<黒澤さんの1日のスケジュール>

現場での学びを重ねながら、日々スキルを磨く黒澤さんの1日。

若手の挑戦を支えるトレーナー制度と実践的なサポート体制

──セーフィーの若手育成の方針や仕組みについて教えてください。

碇石さん:セーフィーでは、新卒や若手デザイナーの育成のために、「メンター」「トレーナー」それぞれの役割を明確に分けています。メンターは人事が担当し、キャリア形成や職場への適応、生活面などを幅広くサポートする存在。一方のトレーナーは現場のデザイナーが務め、日々の業務を通じて実践的なスキルを身につけられるよう支援します。

黒澤さんの場合は、プロダクトデザイングループの先輩デザイナーが担当しています。実際の案件に一緒に入り、バナーやチラシ制作などセーフィーでのデザインプロセス理解とデザインの基礎部分を学んでもらいながら、UXデザインの要素としてユーザビリティテストの設計・分析方法を実践的に教えています。

若手一人ひとりの成功体験を支えるデザインセンター副部長の碇石さん。

──トレーナーは、具体的にどのような方針でサポートしているのでしょうか?

碇石さん:新卒メンバーには、「入社1年目で成功体験を積むこと」が何より大切だと考え、トレーナーが日常的に伴走できる体制を整えています。

以前は、新人と経験者を分けず、関心のある分野にフラットにアサインしていました。現場での実践を通じて成長を促す方針でしたが、業務の難易度調整の難しさや、トレーナーが関与していない案件の場合に適切なサポートが行えないなど、仕事の進め方に苦労するケースも見られました。

現在は、トレーナーと新人がペアで動く体制に見直しています。トレーナーが業務全体を把握しながら難易度の調整や課題整理を支援し、安心して挑戦できる環境を整備。単なる指導者ではなく、実務を共に進める「伴走者」として、若手が自分の力で成果を出し、「やりきれた」と実感できる経験を支えています。

──五十嵐さんはリサーチャーとして、現場でどのようにサポートされていますか?

五十嵐さん:実際の案件に一緒に入り、実務の中で「こういう時はこう考える」という思考プロセスを共有するようにしています。UXデザインやHCDの考え方も、教科書通りではなく、「セーフィーの中でどう実践するか」が大切です。

例えばユーザビリティテストでは、一般的な手法に加え、課題を「UI・UX・システム」の3軸で整理したり、会社のコアバリューに照らして分析したりと、セーフィー独自の視点を伝えています。

──黒澤さんは、五十嵐さんのサポートで特に印象に残っていることはありますか?

黒澤さん:ユーザビリティテストのモデレーターを担当したときのことです。被験者によって発話量や反応がまったく異なり、説明段階でつまずいたり、意図と違う方向に進んでしまうこともありました。その時、五十嵐さんから「相手に合わせて伝え方を変えることが大切」と、具体的な声かけの方法をアドバイスいただき、とても参考になりました。

五十嵐さん:黒澤さんは、物怖じしない点が頼もしいですね。ユーザビリティテストでは年上の被験者も多く、進行しづらい場面もありますが、彼女は臆せずモデレーションしてくれます。自主的に準備しているからだと感じます。

経験を重ねれば、被験者のタイプに応じた判断も自然にできるようになり、今後はユーザビリティテストを自らリードできるようになるはず。今後が楽しみです。

──これから挑戦してみたいことや、目指しているキャリアについて教えてください。

黒澤さん:まだ明確なキャリア像は描けていませんが、これまでの業務を通じてUXの領域が自分に合っていると感じています。課題を見つけ、整理し、形にしていくプロセスがとても楽しいんです。

その力をさらに伸ばし、課題発見からアウトプットまで一貫して担えるデザイナーを目指したい。見た目を整えるだけでなく、デザインを課題解決の手段として活かせるようになりたいです。

──今後、黒澤さんをどのようにサポートしていきたいと考えていますか?

碇石さん:私はデザイナーとして、アウトプットの質を高める部分をサポートしていきたいです。課題の本質を見抜けても、引き出しがなければ適切なアプローチはできません。そこを支えるのが私の役割です。リサーチからアウトプットまでを一連の流れとしてつなげられるよう、私も五十嵐さんと連携しながら伴走していきたいと考えています。

五十嵐さん:私は「一緒に考える」姿勢を大事にしています。デザインの正解は時代や技術の変化とともに更新されていくものなので、明確な答えを押し付けるのではなく、日々の中で一緒に悩みながら考えていきたいです。

HCDの実践者として、デザインの本質をチームに伝える五十嵐さん。

主体的に挑戦し、仲間との対話を通じて考えやデザインの質を高めてほしい

──皆さんが感じる、セーフィーで働く魅力について教えてください。

黒澤さん:興味を持った分野に「やってみよう!」と背中を押してくれる環境です。ユーザビリティテストも、私が「興味があります」と手を挙げたところから始まりました。個人の挑戦をチーム全体で応援してくれる雰囲気が魅力ですね。

五十嵐さん:ハードとソフトの両面からユーザー体験を設計できるのが大きな魅力です。また、営業やカスタマーサポートなど他部署から現場の課題を直接ヒアリングし、開発からサポートまで一連の流れを把握しながら「リアルなサービスデザイン」を実践できる点も、セーフィーならではの面白さだと思います。

碇石さん:社内の風通しが良く、知りたい情報にすぐアクセスできる環境は大きな魅力です。プロダクトが扱う情報や状況は複雑ですが、その専門知識を社内の誰もが丁寧に教えてくれます。複数のプロダクトに関わる中で、ユーザーや業界への理解が深まり、「こういう解決策があるのか」とデザイナーとしての引き出しが格段に増えていきます

──今後、どのような方と一緒に働きたいですか?

黒澤さん:自分の考えやデザインの意図をきちんと語り合える人がいいです。私自身も、なぜこの形にしたのかを言葉で伝えることを大切にしているので、そうした対話ができる関係に魅力を感じます。

五十嵐さん:デザインの意図をきちんと説明しようと努力できる人がいいですね。

社内メンバーであっても、なぜこのUIにしたのかを伝える説明責任はあると思うんです。言葉で説明するのは簡単ではありませんが、図にしてみたり、たとえ話を使ってみたり、自分なりに工夫しながら伝える姿勢を持っていてほしい。伝えることを諦めずに続けられる人が、結果的に周りの理解を深め、より良いデザインを生み出せると思います。

碇石さん:デザインが好きな人と一緒に働きたいですね。ただその「好き」は、作る作業そのものだけではなく、受け取る人の感情や体験まで含めてデザインを考えられるという意味です。デザインは、見る人と使う人がいて初めて成立します。「見た目がかっこいいから、このデザインにしました」でも、理由として成立しますが、使う人や受け取る人を意識して考えられる人のほうが、セーフィーのような環境ではより楽しめると思います。

──最後に、UI/UXデザイナーを目指す学生のみなさんへ、お三方からそれぞれメッセージをお願いします。

黒澤さん:就職活動は「自分が本当に何をやりたいのか」を見つめ直す大切な時間だと思います。

たくさん悩むと思いますが、その過程で見つけた「やりたいこと」や「好きなこと」は、社会人になってから自分の軸になります。就活中の経験や考えた時間は決して無駄にならないので、焦らず、自分と向き合ってみてください。

五十嵐さん:デザインの世界はいま本当に多様で、AIなど新しい技術の登場もあって、何を大事にしてキャリアを築くべきか迷う人も多いと思います。

そんな時こそ、自分の原点、たとえば「ものづくりが好き」「誰かの役に立ちたい」など、心が動いた瞬間の気持ちを大切にしてほしいです。好きという思いを軸に変化に柔軟に向き合える人こそ、これからの時代を楽しみながら成長できると思います。

碇石さん:就職活動では、「実際に働いている人」の話を聞ける機会を作ってほしいです。やりたいことが明確で会社とフィットするケースは理想的ですが、最初からそういう状態の人ばかりではありません。だからこそ、事業会社や制作会社など、さまざまな選択肢に触れて、自分の軸を探るのが大切です。

面接も「評価の場」ではなく「相談の場」と捉えて対話を重ねながら、自分に合う環境を見極めていくのもよいかもしれない。前向きに、一歩ずつ取り組んでみてください。

仲間と一緒だからこそ、挑戦がもっと楽しくなる。セーフィーらしい風通しの良さと一体感が伝わる対談でした。

編集部より

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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この記事を書いた人

畑明恵(トップスタジオHR)

ライター・編集者として、IT関連の専門書籍やWebメディアの記事制作に従事。人事・採用、広報、マーケティングなどを得意分野とし、キャリアや働き方をテーマにしたインタビュー記事や、ビジネスカンファレンス/専門セミナーのレポートを執筆している。

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