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これまでなかったソリューションをデザインする。金融業界の課題に挑戦し続けるファンズの未来

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インタビュー

2022/2/18

これまでなかったソリューションをデザインする。金融業界の課題に挑戦し続けるファンズの未来

ファンズ株式会社は「未来の不安に、 まだない答えを。」をミッションに掲げ、金融商品取引業と情報サービス業を行っています。中核事業であるFundsは、上場企業に資金を貸し出す形で投資ができる貸付投資のサービスです。

今回は、代表取締役である藤田さんと、共同創業者/取締役である柴田さんにインタビューを行いました。起業の背景や、国内初のサービスとして新たなフェーズに入ったFundsの未来、その中でのデザインの重要性などについてお話を伺いました。

藤田 雄一郎(Yuichiro Fujita)|代表取締役

早稲田大学商学部卒業後、株式会社サイバーエージェントに入社。2007年にウェブ制作を行う企業を創業し、2012年上場企業に売却。2013年に大手ソーシャルレンディングサービスの立ち上げに経営メンバーとして参画。2016年11月に株式会社クラウドポート(現ファンズ株式会社)を創業。

柴田 陽(Yo Shibata)|共同創業者/取締役

東京大学経済学部卒業。マッキンゼー・アンド・カンパニー出身。店舗集客サービス「スマポ」、タクシー配車アプリ「日本交通タクシー配車」など、数々のヒットアプリを手がける。3つの会社の創業・売却の経験を持つシリアルアントレプレナー。2016年11月に株式会社クラウドポート(現ファンズ株式会社)を創業。

似ている課題感から、共同創業を決意

──まず初めに、ファンズの設立背景について教えてください。

藤田さん:
もともと私は新卒でサイバーエージェントに入り、その後web制作会社を起業をし、webの制作やマーケティングのディレクションを行っていました。金融会社の代表としては珍しい経歴ではないかと思います。数多くのデザイナーやエンジニアの方々と共に様々なプロジェクトに携わり、その業務の中でデザインがビジネスに与える影響力について学びました。6年ほど経営し、その後、ご縁があった上場企業に売却をしました。

次に何をやるかを考えた時に、自分自身でもwebサービスを作って運営する側にまわりたいとの思いが募り、色々な業界の研究をする中でクラウドファンディングを知ります。タイミングよく、たまたま知り合いに「投資型のクラウドファンディングの事業をやるから参画してくれないか」と言われて参画し、3年ほどかけて金融の知識やクラウドファンディング領域の事業運営のノウハウを学びました。そろそろ自分でも独立したいなと思ったタイミングで、知り合いを通じて柴田と出会ったんです。

当時、国内に様々な投資型クラウドファンディングのサービスができたために、投資家が投資先を比較検討しづらく、またハイリスクハイリターンの案件ばかりを扱っているという課題感がありました。これを解決するような、投資型クラウドランディングをもっと横断的に比較検討できるプラットフォームがあったらいいのになと考えていました。

その頃ちょうど柴田も前の会社を売却して次の事業を考えていたタイミングで、私と似たような課題感から、現在のFundsに繋がる事業案を持っていたんです。自分はクラウドファンディングの運営経験があり、柴田はスタートアップ界隈で有名で経営経験や知識が豊富でした。いろいろと話す中で、柴田の強みと私の強みを組み合わせたらこれまでと次元の違うサービスが出来るんじゃないかとすごく盛り上がって。その日のうちに一緒にやりましょうという話になり、そこから事業をスタートしました。それが2016年ぐらいですね。

金融業界の本質的な課題に取り組みたい

──改めてファンズの事業内容をお伺いできますか?

藤田さん:
Fundsは、個人の方が、我々の審査をくぐり抜けた優良な企業(上場企業が中心)に対して間接的にお金を貸すことで資産形成ができるという新しい時代の資産運用サービスです。株とか投資信託は皆さん知っていると思いますが、お金を貸す経験ってあまりないと思います。我々の提供する「貸付投資」というのは、株や投資信託みたいに値段が上がったり下がったりしないので、一喜一憂せずに資産運用ができます。

仕組みとしてはまず個人投資家の皆さんからお金を集め、その際に我々の貸付ファンドというものを組成します。その貸付ファンドから企業さんにお金を貸していき、一定期間後に返済で分配がなされるという形になります。

Fundsの仕組み(画像ソース:https://funds.jp/scheme

基本的には期限があり、最初から利回りが決まっています。「2年後に2%で返ってきます」といった感じで決まっており、特にその会社が潰れなければ予定通り金利と元本が返ってくるので、あまりハラハラドキドキしなくていいんです。1円から投資ができたり、投資家の手数料はゼロであったり、あとは利用企業の8割程度が上場企業なので安心できるといった点が特徴です。

例えば、メルカリさんのファンドなどがあります。メルカリさんは皆さんご存知の通り超優良企業です。その株を買うことももちろんできますが、Fundsではメルカリさんにお金を貸すことで金利がもらえます。メルカリさんの場合10ヶ月のファンドが組成されますが、彼らが10ヶ月以内に潰れるという可能性はそんなにないでしょう。そうなると安心感を持って投資できるのかなと思います。

──画期的なサービスですよね。

藤田さん:
実は、三菱UFJ銀行さんのファンドもあったりするんです。三菱UFJ銀行さんのリスクにも関わらず1%の利回りがもらえるという、金融的にはなかなかあり得ないようなリスクリターン商品になってます。参加企業は上場していたり有名な企業が多く、安心感を持って資産運用ができます。忙しいビジネスマンや主婦の方、投資の勉強をする時間がなかったり、資産運用で一喜一憂したくない方にはすごく向いている商品性ではないかと思います。

──ファンズが掲げるミッションがありますが、このミッションに込める想いなどを教えてください。

藤田さん:
当社は「未来の不安に、まだない答えを。」ということをミッションに掲げています。まず「未来の不安に」について、我々は世の中の人が抱える「お金の不安」に関する社会課題を解決するために立ち上がったスタートアップです。また、後半の「まだない答えを」というのがポイントで、我々がやるからにはスタートアップらしく、固定概念に縛られない自由な発想で新しいソリューションを生み出していきたいと思っています。

「まだない答えを」という言葉は我々の事業経営におけるDNAになっていて、これまでも国内初や世界初であることにこだわってきました。銀行にお金を貸せるという発想は金融機関で働いてる人からは絶対出ないと思うのですが、私も柴田も金融出身ではないので、無邪気にというか、無知が故にゼロベースで「こんなことできるんじゃない?」「何でできないんだっけ?」といったスタンスで次々と新しいことにチャレンジしています。

──ミッションにある「未来の不安に」という部分について、お二人が着目されたのが「お金の課題」だと思います。この課題に着目されたきっかけを教えてください。

藤田さん:
最初は純粋に事業領域として面白そうだと思って金融業界に参入して、かれこれ10年ぐらい経ちます。そうすると、最初は事業的な興味関心だったのが、そこに対する想いみたいのが芽生えてきて。

個人の資産運用は、本当に課題の多い領域だと思っています。あまり顧客本位の商品が世の中にないですし、そもそも資産運用してる人が少ない。この辺りはすごく解決する余地があるよなということが、自然と自分の中にミッションとして芽生えてきました。いろいろな人と接する中で課題が見えて、解像度がどんどん上がっていき、これが自分の人生をかけるテーマになったというところですね。

柴田さん:
私も個人の資産運用の課題はとても深刻だと思います。老後にみんな2000万円が足りなくなるというニュースを3年前ぐらいに目にしたことがあると思うのですが、正直笑い事ではないと感じます。これは人口ピラミッドの問題なので、おそらく変えることのできない未来、確定事実だと思います。すごく重要な問題なのに解決しようとしている人があまりに少ないと個人的にフラストレーションを抱えてきました。

金融サービスをやっているスタートアップはいくつか存在していますが、Fundsのような新しい資産運用を作るスタートアップはほとんど他にないんです。ありものを貼り合わせてインターフェースを綺麗にするというのではなく、我々はもっと本質的な課題を解きたいと思っています。

藤田さん:
私は元々制作会社を経営していたので、デザインが事業に与えるポジティブインパクトみたいなことは、すごく手触り感を持って理解しているつもりです。僕らもまだ上手にできておらず恥ずかしいところですが、こと金融においてはそういうことをできてる会社がほぼないと思っています。

クリエイティブもユーザー体験も、もっとうまくできるはずだよなと。ただ、それは金融出身の人だけでは難しいかもしれません。我々のような他の業界でプロダクトを作ってきた人間が経営をやれば、全然違うものが作れるのではないか、そんな希望を持っています。まだまだできていないので、まさにこれを一緒にやってくれる人をこれから採用したいという思いもありますね。

形のない商品に「信用できる」デザインを

──ファンズの事業をさらに加速させていくために、今後どんな要素が必要になってくるのでしょうか?

藤田さん:
やはりまずは、本質的に良い商品を届けることだと思います。この業界に入って感じたのは、顧客本位の本当にいい商品が少ないことです。両親や友達に勧めたくなるような商品がなかなかないと感じています。誰もが安心して投資できるような本質的に価値のある金融商品を作るのはすごく重要だと思います。

その上で、それをわかりやすく届けることも重要です。金融商品ってどれもとっつき辛い壁がありますよね。難しそう、怖いといった印象が強く、洗練されて見えるとか、おしゃれであるとか、親しみやすくわかりやすいとか、そういう感覚が持てる金融商品はほぼありません。形のない商品ですし金融的なレギュレーションもあるので難しくはあるのですが、こういうわかりづらいものにこそ、デザインの力が大きく効いてくるのではないかと僕はずっと思ってます。だからこそ、本当に信頼できるデザイナーさんと一緒にFundsの世界観みたいなものを作り上げて、「Fundsで投資をするってイケてるよね」と思ってもらえるようにしたいなと常々思っています。

柴田さん:
金融商品は、カタチのない、いわば概念です。そういうコンセプチャルなものをユーザーがどう認識するかは、ほぼ100%デザインにかかっていると言っても過言ではないと思います。つまり、商品とユーザーの間にどんな認識を作るかで事業価値が決まるんじゃないかと。そう考えると、デザインはすごく大事で、逆にデザインしか大事じゃないのかもしれないというぐらいに思っていますね。

また、金融商品への典型的なニーズとして「信用できる」ということがありますが、信用を表現するのはとても難しいです。「信用できます」と書かれているだけでは信用できないと思うので、そう書かずにいかに信用してもらえるか。こういうことはまさにデザインであり、ユーザー思考なのではないかなと思います。この部分はデザイン的なチャレンジとしてすごく歯ごたえのある課題なのではないでしょうか。

──ファンズのデザイナーに求める役割を教えてください。 

藤田さん:
これから参画してくれるデザイナーには「金融だからこういうデザインじゃなきゃいけない」といった発想は取っ払ってほしいと思っています。固定観念に縛られず、ゼロベースで「本当にこれからの社会で信頼されるデザインとは何か」と考えられる人であってほしいですね。

あとは、情報設計をはじめとしたUIデザインとビジュアルデザインの両方を高いレベルで実現できる方と一緒に挑戦したいと考えています。どちらかだけでなく、できればこの2つを高度な次元で持ち合わせている、または挑戦したいと考えてくれる方だと嬉しいです。

柴田さん:
新しいことを探求する感性と姿勢を求めたいです。スキルだけでなく好奇心とか探究心がとても重要だと感じます。私たちは事業ドメインとしてやはり前提知識が必要だったり、国内初の挑戦を行うサービスなので、自ら知識を深めたり広げたり、新しいものを吸収していくこと自体が好きな人が活躍できますし、やりがいを感じると思います。そういう意味で、探究心は大事な要素だと思ってます。

部署や職種を横断し、横のつながりを大切に

──現在、プロダクト開発部のチーム編成はどのようになっているのですか?

柴田さん:
フルタイムのエンジニアは12人ほどで、外部のデザイナーにもたまに手伝っていただいています。チームの特徴は、PM専業のような人をあまり置かないことです。デザイナーもエンジニアも自分自身で事業のためにこういうことをしようと決め、開発スケジュールに落とし込んでいます。それぞれがかなりの裁量を持ってチームで開発している組織です。

──そういった開発フローの中で、デザイナーはどのような働き方をするのですか?

柴田さん:
開発はチケットベースで行っていて、1週間ごとにリリースがあります。デザインタスクに関しては1週間よりもう少しロングスパンな動きになるため、別途プロジェクトが組成されて動いています。このプロジェクトのサイクルは大体3ヶ月間ぐらいのものが多く、仕様の検討から実装、リリースまでを行います。

──組織のカルチャーや雰囲気について教えてください。

柴田さん:
自分の頭で考えられるメンバーがほとんどなので、指示を待ってそれを消化するというような姿勢ではなく、自分でやることを設計し、それをチームで分担してプロジェクトを進めます。知的好奇心が強い人が多いので勉強会などもよく開催されていて、非常に仲がいいと思います。みんなフルリモートで働いています。

──横のつながりを大切にされているんですね。例えばどんな勉強会を行っているのですか?

柴田さん:
いろいろありますね。プロダクトチームだけでなくいろいろな部署で勉強会が行われていて、それぞれどの部署の人も参加して良い場になっています。テーマは金融のレギュレーションみたいな話からコーポレートファイナンス、デザインまで多岐に渡ります。

藤田さん:
いろんな業種の専門家が多いんですよね。弁護士や金融出身の人がいたり、開発やマーケティングの人がいたり。自分の領域以外の専門家の話を聞けるのは、知的好奇心が旺盛な人からすると刺激的かもしれません。

──フルリモートということですが、実際に地方在住のメンバーもいらっしゃるのでしょうか?また、リモートワークでのコミュニケーションで工夫していることはありますか?

柴田さん:
はい、大阪や福岡の人がいます。東京にいなければいけないということはありません。

藤田さん:
毎週行う朝会の後にGood&Newといって、身近にあってよかったことや新しく挑戦したことを雑談する場を設けています。また、シャッフルランチや飲み会を推奨するような福利厚生の仕組みがあったり、新しく入社した人が自分の得意な領域について喋るライトニングトークのコーナーも月に1回実施しています。リモートワークだからこそ、お互いの人となりがわかって横の繋がりができる取り組みを積極的に進めています

Slackのチャンネルも割とカジュアルなものが多くて、最新のアニメやドラマを共有するチャンネルがあったり、誰かが活躍したらそれをいろんなスタンプで褒めるみたいなチャンネルがあります。金融ですが、スタートアップでもあるので硬くない雰囲気でやっています。

資産運用を当たり前に、国民的なサービスへ

──FinTechの一躍を担うサービスとして、今後Fundsをどのように成長させていきたいですか?

藤田さん:
国民的な資産運用サービスにしていきたいです。国民的とはつまり、みんなが知っていてみんなが使っているということです。将来的にはグローバルにも挑戦したいと考えており、日本でお金を集めて海外で運用していくことも考えています。

また、IPOに向けて準備を進めています。業界初の新規事業をいろいろ仕込んでいるところなので、今までになかった新しいもののデザインに関われる機会があると思います。

柴田さん:
Fundsはマーケットプレイスなので、その時々でプロダクトがユーザーにもたらす価値や訴求するべきことが変わっていくという性質があると思います。そうすると、お客さんが認識する「Fundsって何なの」ということも変わっていくと。そういう意味で、常に変化し続けるプロダクトなのかなと思っています。

──その中でデザイナーに特に活躍してほしい領域はありますか?

藤田さん:
刻々と状況が変わっていて、サービス開始からこの3年間はどちらかというと案件側、Fundsで資金調達する企業を見つけてくることに注力したのですが、ここ数ヶ月でその需給バランスが変わっています。投資家を集めていく、個人の方々の認知をとっていくフェーズに入ってきました。

そのため、これからは投資家やユーザー側など個人にどうFundsを伝えていくかというのがとても重要になってきます。そういう意味でリブランディングも含めて、見せ方を考えていかないといけないタイミングです。まだまだFundsは出来上がっていなくて、一緒に1から作っていける状況です。

──CDO候補を募集されていますが、ファンズのデザイン組織を引っ張っていく存在として、期待したいことや任せたいことはありますか?

藤田さん:
理想を言えば、もう全部任せたいです。デザインの領域、Fundsの見せ方についてはその人に背中を預けられるというのが理想です。デザイン組織を作ることもそうですし、Fundsというサービスのブランディングやユーザー体験についても全般的にお任せできる人が理想的です。

柴田さん:
まず、経営全体の中でフラットにきっちり話せる人かどうかが大事だと思っています。デザインチーム内でも、素直でフラットなコミュニケーションによって役割分担を明確にした上で、各自が担った部分については信頼して任せ切る。足りない部分については素直に助けを求める、そういう「素直ベース」なチームを作ってほしいです。

さいごに

──この記事を読んでいる人にメッセージをお願いします。

藤田さん:
私自身、飛び込むとかチャレンジするという気持ちをすごく大切にしてきました。もともとマーケティングやweb制作をしていて、金融には全然興味もないし知識もありませんでした。それでも思い切って飛び込んだことで、もともと持っていたwebの知識と金融という領域が組み合わさって、それが今の強みになっていたりします。キャリア形成においては守りに入るよりも、チャレンジする姿勢が後々すごく効いてくるんじゃないかなと個人的には思ってます。

既に世の中にあるものをデザインするというのはもちろん大事だと思いますが、我々は本当に新しい金融の市場を作ろうとしていて、そこでもデザインの力がすごく重要です。こういった全く新しいものに取り組むことって、デザイナーにとってもものすごい大きな実績になると思うんですよね。「自分はこの市場を作った」と言えるので。そういう領域はスタートアップの中でも実は少ないので、Fundsにはエキサイティングな機会が待っているのではないかと思います。

編集部より

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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この記事を書いた人

ReDesigner

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