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事業をリードするデザイナーの育成を。DeNAのデザイン組織拡大の背景とデザイナーの価値とは 

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インタビュー

2021/5/17

事業をリードするデザイナーの育成を。DeNAのデザイン組織拡大の背景とデザイナーの価値とは 

「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」をミッションに掲げ、オートモーティブやヘルスケア、スポーツなど多様な事業展開と共にデザイン組織を約100名規模にまで拡大させてきた株式会社ディー・エヌ・エー(以下DeNA)。今回、デザイン本部副本部長の上田龍門さんとサービスデザイン部のマネージャーである久田歩さんに、デザイン組織拡大の背景やデザイン組織のマネジメント方法、さらに採用に対する考え方についてお話を伺いました。

上田 龍門(Ryumon Ueda)|株式会社ディー・エヌ・エー デザイン本部副本部長

2012年 DeNA中途入社。飲食店で料理人として働きながらWeb制作を学び、スキルを身につけた後、制作会社やスタートアップでデザイナー・フロントエンドエンジニアとしてのキャリアを積む。DeNA入社後は、新規事業のPRサイト制作全般を担当する。DeNAの成長と共にゲームやサービス開発など幅広く携わり現在は、デザイン本部 副本部長。

久田 歩(Ayumu Hisada)|株式会社ディー・エヌ・エー デザイン本部サービスデザイン部第三グループ マネージャー

京都のWEB制作会社に新卒で入社。その後上京し、広告代理店系WEB制作会社にて、UXデザイナーとして数多くのコーポレートサイトやアプリの設計・デザインを経験。2017年にDeNA入社。プロダクトデザイナーとしてアプリ企画、設計、デザインからその後の改善まで幅広く関わる。2020年4月から、DeNAデザイングループのリーダーとして、マネジメントや採用を行いつつ、株式会社Mobility Technologiesに出向し、タクシー配車アプリGOのユーザーアプリデザインなどを担当している。

デザイナーの可能性を信じ続けているDeNA

──まず、DeNAに入社しようとしたきっかけを教えてください。

上田さん:
ソーシャルゲームが流行していた2012年、大きな企業でソーシャルゲームに携わりたいと思い、フロントエンドエンジニアとして応募したのがきっかけです。
元々DeNAのデザイン組織は、モバイルゲームのプラットフォームの部署に約10名が所属しているグループでした。事業が増えるにつれどんどん派生していき、現在デザイン本部は、デザイナーが6割・エンジニアが3割・ディレクターが1割の比率で、90名のデザイナーが所属しています。

久田さん:
1社目新卒入社したのがWEBコンサル会社で、1社と深く付き合い、1つのプロダクトを磨き上げるような形態で3年間働きました。デザイナーとしてより様々なプロダクトをつくりたいと思い、2社目は広告代理店のデジタル系子会社に入り、3年間沢山の事業に携わりました。その結果、1つのプロダクトを磨き上げる方が自分に合っていると気づきました。そんな時に偶然前職の上司がDeNAに転職していたので話を聞く機会があり、DeNAという会社がデザイナーの可能性を信じているという点を良いなと思い入社を決めました。なので、DeNAは3社目ですね。

──なぜ、デザイナーの可能性を信じていると感じたのですか?

久田さん:
取材やイベント登壇時の発表を見て、経営陣がデザインに対する理解があると感じたのが1番大きいです。また、当時デザイン戦略室(現在のデザイン本部)があったことや、社内制作会社のような形ではなく、きちんと事業部ごとにコミットできるようアサインされる仕組みが出来上がっていたのも良いと感じました。

上田さん:
デザイン組織自体、この5年でかなり拡大しています。最初はデザイン戦略室で2グループしかなかったのが、デザイン本部になってからマーケティングデザイン部とサービスデザイン部があり、それぞれ5グループずつあるので、DeNA全体としてデザイナーのニーズは増えていますね。

事業と共に成長してきたデザイナーの環境と役割の変化

──改めて、DeNAのミッション・事業内容についてお伺いできますでしょうか?

上田さん
DeNAは、4月1日から会社全体として掲げているミッション・ビジョン・バリューを刷新しました。ミッションとして掲げているのは、「一人ひとりに 想像を超えるDelightを」です。スポーツ、ヘルスケア、エンタメ、ゲームなど色んな事業を展開しています。

参考:株式会社ディー・エヌ・エー|ミッション・ビジョン・バリュー

──現在、デザイン組織ではどのように分けられていて、デザイナーはどのような役割を担っているのでしょうか?

上田さん:
DeNAでは、プロモーションのみ携わるゲーム事業を除いて全てのサービスにデザイナーがアサインされています。

まずデザイン本部は全体で90名所属しており、室と部を合わせて4つあるような形です。サービスデザイン部、マーケティングデザイン部、体験・価値設計を行うエクスペリエンス戦略室、ブランドデザイン戦略室があります。
サービスデザイン部は、各事業とグループが紐づいています。マネジメントやメンバー同士のコミュニケーションが円滑にいくように、約10名ずつ事業部に配属しています。
マーケティングデザイン部には、デザイナー、ディレクター、フロントエンジニアのグループがあります。事業部ではなくプロジェクト単位で、こちらも約10名ずつで動いていることが多いですね。
第1と第2はデザイナーとエンジニア、第3と第4はディレクター、第5は例外で、野球(横浜DeNAベイスターズ)やバスケなどのスポーツを見ているようなグループです。
様々な事業がある中、広告とサービス、エンタメと社会課題系でも全然ジャンルが異なるので、デザイン本部に所属するデザイナーはポートフォリオを充実できるのではないかなと思います。

久田さん:
グループごとに全く異なるプロダクトを担当していて、現在(2021年1月)私の所属するサービスデザイン部の第3グループは、GOAnyca(エニカ)などの事業があります。
事業の大きさはそれぞれで、事業化前のプロジェクトであれば、デザイナーとビジネス側の方とエンジニアで3名の時もあります。僕が今出向しているMobility Technologiesであれば450人規模です。

──DeNAが3社目である久田さんから、デザイン本部で働く魅力を教えてください。

久田さん:
前職の広告会社でデザイナーの役割がコピーライター、ワイヤー書く人、など細分化されていたのに対して、DeNAはざっくりビジネス・デザイナー・エンジニアにしか分かれていないので、僕みたいに色々挑戦してみたい人はぴったりだと思います。
デザイナーの中でも、職種で分けるのではなくてそれぞれの強みを活かせるので、自分のスキルの幅を広げやすいです。私のような、プレイヤーをやりつつグループのマネージャーとして採用やマネジメントに関わっているのもDeNAならではだと思います。
DeNAのタクシー配車事業等は、日本交通の子会社が運営するJapanTaxiと事業を統合し、2020年4月から新体制となりました。DeNA側のメンバー構成に変更はありませんが、デザイン組織として、所属しているメンバーが2倍になりました。お互いの文化を知らない中で、新型コロナウイルスの影響で組織作りの難易度がより高くなったと思います。
メンバーをマネジメントするにあたって、伝え方を試行錯誤しないといけなくなりました。組織に対して思っていることを言語化して、自ら行動で示すのは容易なことではありませんでした。環境と組織の変化を通して、視座が上がったことは私自身の成長のひとつです。

──約100名のデザイン本部で、各々のキャリア目標を実現できる環境を作り、デザイナーのマネジメントをするために、どのような取り組みをされていますか?

上田さん
GL(グループリーダー)と呼ばれるマネージャーと1on1を週一回くらいの頻度で行っているのですが、本人のWILL(意思)を第一に、マネージャー同士で相談しアサインを柔軟に変えていきます。
大きく分けて「広告」と「サービス」。その中でも「エンタメ」系や「社会課題」系など全然ジャンルが異なるので、デザイン本部に所属するデザイナーにとっては、様々な事業やプロジェクトに出会う機会があるかと思います。
事業やプロジェクトでしっかり実績を積んでもらい、本人のWILL(意思)を聴きながら、他の事業やプロジェクトでも挑戦していけるのがデザイナーにとっても良いと思っています。

久田さん
コロナ禍でもデザイナー同士のコミュニケーションを活発に行えるよう、ナレッジ・ノウハウを共有する仕組みづくりを行っています。例えば、デザイナーが集まる場所をつくること。デザイナーの孤立を防ぐために、最低月に1回デザイナーが集まるミーティングを設定しています。最近は、それぞれのプロジェクト紹介を行い、横の関係を深める動きをしています。

──DeNAは、UI Crunchやデザインスクランブルなどを主催しており、デザイナーの活動を社会に伝える発信をされているイメージです。実際どのように運営されているのですか?

上田さん
2014年に始まり2021年現在までGoodpatchさんと共催でUI Crunchを継続させているのは、デザイナーの地位の向上や、活躍できる人を増やすためです。土屋さん(Goodpatch CEO)とも話しましたが、毎年かなり有意義なコンテンツを発信出来ていると感じています。
2014年と比べるとUIデザイナーの価値が高まっている一方、現場ではまだまだUIデザイナーが枯渇しているため、デザイナーの可能性を感じ、2020年にUI Crunchをリニューアルしました。
Goodpatchの新卒メンバーとDeNAの新卒メンバーが合同で企画しており、ターゲットとなる同世代にはどのようなコンテンツが刺さるのか、ユーザーへ届けたいメッセージをリブランディングも含めて整理して考えて貰いました。

久田さん:
DeNA側では、新卒メンバー3人と2年目のメンバー1人で協力して運営をしていました。はじめは、どうしたらいいかわからないようだったのですが、プロジェクトを進めるにしたがって、積極的に発言したり2年目のメンバーが他のメンバー3人をまとめる動きをしたりするなどして目に見えて成長が感じられました。

関連記事:UI Crunchがリブランディングして帰ってきます!|note

DeNAがデザイナー人材の育成に注力している理由と仕組み

──DeNAでデザイナーの新卒採用を積極的に行われている理由を教えてください。

上田さん
2015年までは基本的に中途採用で即戦力になる人を採用していたのですが、新卒デザイナー採用を始めたのは2016年からです。ビジネス側とデザイナー側で事業に取り組むなどして、若い世代の育成をしたいと思ったのがきっかけです。
入社後は、研修を通して、新卒で入った方に不足しているデザイン方法やデジタル周りの使い方などハードスキルの部分を身につけていただきます。
ただ、今年(2021年)は受け入れ体制として、ソフトスキルのケアを重点的に行いました。最後まで味方してくれる人というミッションの元、配属先が決まってから1年間メンターを1人ずつつけています。また、実務で引っ張ってくれるチューターもいて、1人1人を見る事ができるポジションも作りました。
それこそオフラインの時は、横にいればデザイナーのディスプレイは見えるので何をやっているのかわかりますし、隣だと簡単な質問やコンディションの把握がしやすいですよね。
チューター・メンターをそれぞれアサインすることによってオンラインでもうまくコミュニケーションできるようにはなっていると思います。

久田さん
オンラインだと働きすぎてしまう新卒デザイナーが多く、稼働管理が課題として上がった時があり、対策しました。働きすぎた状態を継続してしまうと後々弊害が起こってしまうので、きちんと管理する必要がありますよね。

──サービスとマーケティングでデザイナーの採用コースは分けられていますか?

上田さん:
新卒採用については分けておらず、まずは本人の意向をヒアリングします。例えば、手元のクラフト力をつけていきたい方であれば、まずはマーケティング部署で色んな広告案件を担当にする形に。しっかりサービス開発に携わりたいという方であれば、事業に関わるようなデザインの担当にする形にすると思います。
中途採用については、分けています。ポジションが空いている部署に入る可能性もありますし、サービスの特性と応募者の強みによって最終的に担当先を変える場合もあります。現在は、UIデザイナーの募集をしています。

──多数事業部がある中で、どのような採用形態を取られているのですか?

上田さん:
もちろんそれぞれ事業計画がありますので、今期の必要人数は各事業ヒアリングをして、その後デザイン本部でどこを強化するのか戦略をたて、採用計画に沿って進めていきます。
新卒採用だと2020卒と2021年卒では異なるのですが、2021卒は、ポートフォリオ選考、通過していただいた方は面接、JOB選考で1週間課題に取り組んでいただきます。
終了したら面接、マネージャーの面接という流れです。課題に対して自分でスケジュールを引いて成果をあげる事ができるのかという点を見ています。
元々は、実際に会社に来て2週間かけて実施していただいていたのですが、コロナ禍で出社できなくなったので、このような形式で取り組んでいます。

──新卒デザイナーの採用において、学生のどのような点を大事に見られていますか?

久田さん
採用の一番大きい方針として、DeNAやその事業、ひいては業界を引っ張ることのできるデザイナー人材を掲げています。デザインが上手いだけでなく、事業の中でどう立ち回れるか、判断できるか、自分自身を高めていけるかという観点からDeNAの新卒としての素質を見ます。
さらに、デザインをするのが好きという人を探していきます。デザイン自体好きな人は多いのですが、実際に手を使ってデザインをするのが好きというのはひとつハードルが上だと思っています。学生のうちからデザインをするのが好きで実行しているというのはかなりポイントが高くなりますよね。

上田さん
活躍されている方を見ると、場面に応じて自分の動きを把握して、出来ることを最大化しています。周りのメンバーを巻き込んでスケールさせていく所が重要かなと思います。そういう方は大歓迎で、DeNAにぜひ興味を持っていただきたいですね。

ReDesigner for Studentの活用方法と成果

2019年6月にGoodpatchがリリースをしたReDesigner for Studentは、デザイナーを目指す学生と、デザインの力を信じる企業をマッチングする就活支援プラットフォームです。

──導入のきっかけや背景を教えてください。

デザイナー志望の学生が登録している同様のサービスは先行して他にもあり利用していましたが、新卒デザイナー特化のプラットフォームかつUIUXデザイナーやサービスデザイナーを希望している人材の質と数が担保されていると感じ、ReDesigner for Studentの導入を決めました。

──実際にReDesinger for Studentを活用してみていかがでしたか?

DeNAでは、面談やイベント・会社説明会の紹介・ご案内をしていますが、一般大学でデザイナーを希望する学生に効率良くアプローチできるようになりました。
美大生・芸大生は、在籍人数に対して作品を持っている割合が多いことや、そもそも一般大学でデザイナー志望の学生がどこにいるのかわからなかったため、これまでは、美大生・芸大生にアプローチしていました。しかし、ReDesigner for Studentは、一般大学の学生が美大生・芸大生に比べて多いにも関わらず、自分で作品を制作してポートフォリオとして公開できており、DeNAが求めているデザイナーがいることも特徴的でした。
また、デザイナー職に興味を持っていただいたとしても作品が無いと採用候補者とはなり得ませんので、学生の作品を事前に見ることができる点にも利用する価値があります。
採用人物像を設定した上で、どのような制作経験やポートフォリオであって欲しいかを社内で決定し、スカウトに臨むことができました。スカウト時は、現場メンバーや選考官以外のメンバーも加わり、ポートフォリオ選考の結果やフィードバックをキャッチアップして随時基準を言語化、そして改善を加えて行きました。

今後は、

  1. 全てのデザイナーを目指す学生が自分の制作物を公開でき、デザイナー志望の学生やデザイナーの方たちからフィードバックをもらいながら腕を磨く場

  2. 熱量のある新卒候補者が集まるコミュニティの場

としてワークできるように支援していきたいと思います。

DeNAが描くデザイナー組織の未来

──DeNA全体としてよりデザイン本部という組織を拡大していく方向性ですか?

上田さん
そうですね。事業の拡大に紐づく部分も多いと思うのですが、よりデザイン本部の社内における活動も事業に基づいて活発になっていくと思います。スポーツなど街全体を作っていく新しい事業は今後も出てくると思うので、デザイン組織として領域を広げていきたいと考えています。

久田さん
グループとしては、デザイナーが帰って来れる場所として機能したいですね。事業部にコミットしつつ、グループに帰ってきたら、デザイナー同士でワイワイできる場所を作るのが理想です。デザイン本部としては、デザインの段階で呼ばれるとかではなく、事業の中に入り込んで、プロジェクトの最初からデザイナーが存在する形がデザイン本部としての理想かなと思います。理想を実現にするため、日々の仕事で信頼を積み上げていきたいです。

──おふたりが1人のデザイナーとして今後やっていきたいことをお伺いできますか?

上田さん
自分自身が出来る領域を広げていきたいです。事業への関わり方を推進できるようなキーとして私が働きかけられればと思います。デザイン組織の副本部長として、単純に絵を作るだけでなく、サービスを作って行きたいですね。

久田さん
僕の人生のテーマとして、「良いモノをつくる」を掲げていて、それを満たすために目指しているのが「ユニコーンデザイナー」です。もちろんとても難しいとは思っていますが、設計・戦略・外観が全部長けている人になりたいと思っています。
DeNAはアサイン変更時に、自分の伸ばしたいスキルに合わせて柔軟に対応できるので、今の環境を活かしてスキルを伸ばしていきたいと思っています。将来AIが発達した時に、本当に必要とされているスキルを持っていないと食いっぱぐれると思っています。スキルの幅を広げたり、それこそマネジメントをしているのはその意向が影響しています。

読者へのメッセージ

──最後に、キャリアに迷われている学生にメッセージをお願いします。

上田さん
学生だったら何でもできると思います(笑)
僕もフロントエンドエンジニアとして入社して今このような仕事をしていると思っていなかったので、とりあえず色んなことにチャレンジしてみて、本当に自分が好きなことがデザインだったら僕たちはすごく嬉しいですね!
ハードルが高いというイメージもありますが、僕は大学も行ってない高卒です。DeNAは、学歴関係なく活躍できる場であり、自分の好きなことを追及できる場でもあるので、チャレンジしていただく中で、DeNAという選択肢を取っていただいても良いのではないかなと思います。

久田さん
僕自身のキャリアも、挑戦してみて自分の合う物を見つけてきました。最初は事業会社、次に制作会社に入って思ったのは、やはり飛び込んでみないと本当に自分のやりたいことはわからないということです。ある程度やりたいと思ったらやってみるという事が大事だと思うので、恐れず「ダメでもともと」精神で挑戦していただければと思います。

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